僕の予感…

この間の、イメクラでのメイドさんとのエッチは、もうほんとに最高だった。フェラしてもらっている間はずっと頭をなでてあげた。頭をなでると、すっごく可愛い笑顔で微笑んでくれる。あんな女の子、欲しいと思った。将来豪邸に住んで、メイドを雇おうかなあ・・・。

どこの店に行っても、みんな頑張ってフェラをしてくれる。上手だとか下手だとかは気にしない。だって僕のために一生懸命頑張ってくれているのだから。
でも、最高にテクニックのある女の子に、1度だけやってほしいという欲望が出てきた。

ピンクサロンという店を知っているだろうか。あそこはキスとフェラぐらいしか基本プレイで入っていない。時間もかなり短時間から選ぶことができる、お金が無い人でも通うことができちゃうという、素敵な場所らしい。

基本プレイが少ないということは、もうそれに関してはプロなんじゃないか?と考えた。試しに行ってみることにした。

個室じゃない、と言われた。どういうことかよくわからなかったが、とりあえず案内してもらった。
・・・確かに個室じゃない。それどころか、他の客も今にも見えそうだ。その空間が全てエロスな雰囲気で包まれていた。
女の子が登場。にっこりとほほえみかけてくれたので、僕もにっこりと笑った。すると、すぐにズボンを脱がせ、さっそく僕の息子をくわえだした。

テクニック半端ない。僕の予感は当たっていたのだ・・・☆